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05825

2023/12/16 09:48:09 | 未分類 | コメント:0件

日本人が見知らぬ人を助けることが難しい理由に、まず、相手が手助けを必要としていることに気が付かない、目に入らないということがあげられます。2番目は、もし助けを必要としていても、どうしたらよいかわからない、ということがあると思います。

両方の問題に共通しているのは、日本人特有の「遠慮」という気持ちだと思います。典型的なケースが「乗り物の座席の譲り合い問題」です。席を譲ってほしければ、その気持ちを素直に相手に伝えられればよいのですが、相手に迷惑をかけてしまうとか、図々しいと思われてしまうといった「遠慮」があってそれができない。

一方、座席に座っている立場からみると、「席を譲ると失礼になるのではないか」「怒られるのではないか」という「遠慮」があります。若者に席を譲られた高齢者が怒り出したという話もよくありますよね。→記事から、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ここ数年間の日本は経済的なものから、
誰にでも頭を下げて頼みごとをする必要がないからだ、
それと銭を出せば何でも可能となる思考が日本大衆に広がる、

助け合いの基本かも、
隣には近所で道具などの貸し借り、
銭があるために自分で揃える、

俺は随分と近所さんに助けられた、
俺も出来ることはしたなぁ、

現在では人が困っていても気付かない、
それと多くの行動してまでリスクあることはしない、
失敗もない代わりに成功もない、
その日が経てばよし、

小者がより小者になる、
政治家も小物揃い、
仕事せず銭が欲しいだけ、
そこへ頭を使わず、別な道具を使うから不倫と騒ぎ出す。
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