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World-42ヵ国語-翻訳( Google Translate) 各国の国旗をクィックしてください。 Please click the national flag of each country. 現在は使用できません。
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05786

2023/12/06 17:46:08 | 未分類 | コメント:0件

我が人生は多くを失う、

信用、時間、健康、精神、財産、言葉、その他を失う、
(言葉ー言葉がわからないのに移住をする、日本人の友人・現地の友人にヘルプをお願いする、
自分から行動は思うようにはできず)
しかし、

得るものは最高の物を得る、

人間の真理である、
疑問と研究の繰り返し、

努力、飽きないこと、探求心、諦めないこと、
持続力、見聞力、観察力。続きを読む
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05785

2023/12/06 17:43:54 | 未分類 | コメント:0件

美味しい味の料理の基本はどこだろうか、
各人の基本点は違う、
それであそこの店は美味しいと言う、
確かにお客さんが多く来られることは美味しいからだなぁ、
万人向きなのですか、

そこで料理にも基本が備わっている、
その基本を知らずして店として営業出来る、
それらしき物で良いのだろうか、
銭が取れるなら何でもよい、
これは怖い感覚、

客筋も考えているだろうが、

ある国だの話し、

●●●●国スタイルだから、
ナンジャ、
と言うことは客、店側共に●●●●料理はどのような物であるかを知らないと見受ける、
まぁ、いいでしょうが、ね、

多くの面でこのような感覚で行動してると何か問題は起きないものですか、

全てこれでは怖いね、

人の生命に関しても同じ思考ではなぁ、
手術してました、
あ〜OK OK.
しばらくして容態が芳しくない、
仕方がないね、
医者は絶対に自分の技が未熟であるとは口に出さない、
あなたが当病院に来られるのが悪いからと言う感覚、

あらゆる面で向上心を持ち維持しないと自分が惨めにならないのかなぁ、
何故、惨めになる必要なありますか、

仕事上の技が無い人の精神的感覚をなぁ、
考えると、
2度目は無い、
要らぬ噂も広がる。続きを読む

05784

2023/12/06 17:42:03 | 未分類 | コメント:0件

日本人の不思議な宗教観
あなたは何かの宗教を信じていますか? この質問は、日本人にとっては、結構やっかいなものだろう。仏教だと言う人は多いだろうが、では、仏教を信じているとはどういう意味か、とさらに聞かれると、あまり明確には答えられない。日本中に多くの仏教の寺はあるものの、人々の毎日の生活に深く根ざしているわけでもないらしく、葬式仏教などと半ば軽蔑して呼ばれることさえある。

日本という文化は、強烈に一つの宗教でまとまっているわけではなく、宗教的信念が政治的信念と結び付いて、社会の分断を引き起こしている、ということもないようだ。この状況は、日本以外の世界ではかなり異なる。米国は顕著にそうだが、欧州も、アラブ世界も、アフリカも、アジアも、だいたいはそうなのだ。だから、宗教とは何か、なぜこんなものが出てくるのか、についての考察が必要なのである。

ヒトが「友人関係」を築ける上限は150人
著者のロビン・ダンバーは、もともとサルの仲間の社会行動を研究する霊長類学者であったのだが、その後、ヒトという生物(つまり私たち自身)が持っているヒトに固有の性質、すなわちヒトの本性は何であり、なぜこのように進化したのかを研究する、進化心理学者に脱皮した。「脱皮した」という言い方をしたのは、サルの仲間の研究をしている霊長類学者のすべてが、ヒトに対するこのような問題意識を持つに至るわけではないし、ましてや、その解明に大きな貢献をできるような問題設定を思いつくこともないからだ。ダンバーはそれを果たせたと思う。

ダンバーは、霊長類が、哺乳類の中でも特別に社会性を発達させた動物だという認識から出発し、では、ヒトという生物において、この社会性はどのように進化してきたのかを研究してきた。その成果の一つが、ヒトが真に親密性を感じて暮らすことができる集団のサイズには上限があり、それはおよそ150人である、という結果である。これは、世の中で「ダンバー数」という名前で知られるようになった。

人類史における「150人」という数字の意味
ダンバーは、もともと、脳の新皮質の大きさから、その動物が処理出来る社会情報の限界を計算し、ヒトの場合は150人だという数字を導き出した。それは、仮説に基づく予測であったが、現実にさまざまな人間集団の営みを調べると、確かに150人という数字には意味があるようなのだ。人類の進化史の90%以上において、人類は狩猟採集生活をしていた。この暮らし方では、15人くらいまでの小さなバンドで日常的に生活し、バンドが寄り集まって部族を形成してきた。その最大サイズは、およそ150人なのである。

もちろん、現代の私たちは、150人を優に超える人数の人々を知り、それらの人々と交流し、自治体や国家の規模も何百万を超えるものさえある。それでも、私たちが、相手の顔を思い浮かべ、その人と自分との関係やその人と一緒にした経験を思い浮かべ、その人の性格やら友達関係やらを思い浮かべるということを、さほどの認知的負荷を感じずにできるのは、150人ぐらいが限度ではないだろうか? あとは、単に知っているだけ、名刺交換しただけか。

ヒトが持つ脳の働きが宗教を生み出した
さて、そこで宗教である。150人というダンバー数の考察と宗教の進化心理学は、どんな関係があるのか? 人類は、およそ1万年前に農耕・牧畜を始め、定住生活を始めた。そこから都市が形成され、文明が生まれた。つまり、150人以上の数の人々が集まって暮らすようになったのだ。

脳の自然な認識の限界を超えた数である。それを可能にしたものの一つが、宗教的信条を同じくする人々の結束であったのではないか。身近にすぐ思い浮かべて、経験を共有したことがあるような人々のサークルを超えて、「同じ私たち」という感覚を想起させ、一緒に共同作業にいそしむようにさせる、それを可能にした重要な要素が宗教だったのではないか。→記事から。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
多くの学者の解答が正論でしょうか、
調査する時代と地域により差。続きを読む

05783

2023/12/06 17:41:18 | 未分類 | コメント:0件

天才・秀才人と凡人は話が合わない、

天才・秀才人の方たちの話は空の上、

凡人の話は地上の話、

それぞれの領域からはみ出してまで話を凡人はしないことが正論かも、

秀才の方現在は多くなるが人社会は荒れ放題になりつつあるか、

秀才の方にお願いします、
ぼん、底辺の者たちが安泰に生活できるように組織改革願います、

それで凡人たちが結束して暴動が起きないようにも法的以外の方法で生活安定を望んでますから秀才、天才人の方に頼みます、

天才・秀才の方で独りで活動さるのは難儀でしょう、
あなたの下に凡人が存在するから、
組織の幹部、ボスに迎えられてます。続きを読む

05782

2023/12/06 17:40:23 | 未分類 | コメント:0件

2:6:2からこれはすへまでの組織に対しての原理です、
数字2→左から、この部分の人は何事も行動して良き結果を出して組織に大いに貢献してる人、

数字6→この部分の人はまぁまぁの結果を出す人たちですか、
甲乙が付けにくい部分、
しかし、
ここでも出来る出来ない内容の人はですか、
数字2→右の部分はあまり期待が持てない人たち、
しかし、この部分も必要なのです、
そこで役に立たないのなら切り捨てるとの思考が生まれる、
これを末梢しても組織には良くならない、

人の社会には必ず必要としない人が存在してます、
法治国家と言うだけに犯罪者、迷惑行動者が存在する、
それと職業も人社会で必要としない者たちも多くの存在、

犯罪人も社会に貢献してます、
法の改正を行うのに必要、
それで自由が狭くなるばかり、
規制は厳しくなるばかり、

進化と言う言葉は言う必要ない、
退化してると認識するが正解か、

要は人が多すぎるからだな、

日本では人材が足りないと言う、
以前の規模を維持しようとするからなんだ、
しかし、
商売であるために採算を考えると問題もあるか、
国を動かす人の思考で方向は決まりますか、

いつの世も底辺の者が犠牲者となる、
人権は平等と言うがそれは違うなぁ、

人は銭で判断される。続きを読む

05781

2023/12/06 17:28:58 | 未分類 | コメント:0件

毒親
 
毒親というのは実は有名な言葉でして、この言葉をそのまま本にしたものもあります(毒になる親(スーザンフォワード著))
いわく「毒親」は(己の罪という)事実を否定する。
いわく「毒親」は問題を(精神科医に)なすりつける。
いわく「毒親」は改善(精神薬離脱)を妨害する。
いわく「毒親」は三角関係を作る。
いわく「毒親」は秘密を(精神科医と)作る。
 
毒親というのはよく「私たちは真面目です」とか「私たちは本気です」などという言葉並べます。
そのたびに私は怒りたくなります。
毒親は決して自分からは勉強せず質問ばかりを繰り返します。
毒親は常に自分たちを正当化し言い訳ばかりを繰り返します。
「でも」とか「しょうがいない」とか「私たちは専門家じゃないのでわからない」などというのが毒親たちの得意技です。
 
例えばあなたに三歳の子供がいるとして、その子が白血病になった時、親や家族は何をするでしょうか?
本当に本気の親なら、抗がん剤などというものはすべて丸暗記くらいしています。
もちろん専門職であろうとなかろうと関係はありません。
どこの病院が優れた抗がん剤の成績を出しているかも徹底的に調べますし、そもそも三歳の子に抗がん剤を投与して本当にいいのかどうかを調べます(本当はもちろんよくありません)。
そうやって真に解決法を探すため骨身を惜しまない人々を「毒を与えない親」というのです。
 
あなたは「毒親」ですか、「毒を与えない親」ですか?
 
<子供を守るためにより抜粋>
 →内海聡さんから。続きを読む

05780

2023/12/06 17:25:47 | 未分類 | コメント:0件

生きるのには銭が最も有効、
しかし、
全てを銭で解決出来と思い行動する、
それも良かろう、
銭では行動できない部分が存在する、
それにより、
何が違い変化する、
無言で自己に出来る人助け、
その範囲内で事にあたる、
何らかの達成感と満足感、

他の人に助けたもらわないと明日の朝日は見えず、
また、
それぞれ得意とする分野の存在、
お前よ、
「こんな事がわからないのか」
「はい、わからないしできません」、
分からなければある得意とする人に一任するが賢明であろう、
しかし、
口先と腕のレベルが違う、
それを知るには多くの面を観察する、
検索する、尋ねる、

必ず、人は独りで動けず、

組織のボス独りでは無理、
これが分かってないボスが多い。続きを読む