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05771

2023/12/04 18:13:17 | 未分類 | コメント:0件

4. 資本主義のルール(仕組み)を知ろう

資本主義では通常、人の欲を満たすことができるとお金を稼げます。

仕組み① 資本(ヒト・モノ・カネ)を出した人が儲かる、

仕組み② 先に出して後で回収、

仕組み③ お金持ちはたくさんの人を幸せにした証、

仕組み④ パイの取り合いではなく、みんな得する、

5. 先行投資するお金がなくても資本家側になる方法、

ポイントは、あなたの好き・得意・ワクワクするもので他の人を少しだけ幸せにすること。

秘訣は、周囲の人に「そんなの絶対無理だよ」と言われたとしても、自分の欲望を我慢することなく追求し続けること。自分で自分を満たし幸せにする、それこそが自分も周囲も幸せにする一番の近道なのです。

・自分には選べないと思っている
・選べると言われても「私には何もできることがない」と諦めている
・「才能がない」と思っている、

最初からできている人なんて100%いません。人生は才能で決まるのではなく、何を練習したかで決まります。

「練習し続けたいと思うほど、好きなものが見つかりません」という人は、難しく考えすぎです。

やっていて楽しいこと。それを続けるのです。

5. 先行投資するお金がなくても資本家側になる方法

資本家になりたけど、今はそんなお金ないし、と思っている方に朗報です。

自分が持っている時間や労力、知識、お金のかわりにそういったものを先出しすれば立派な資本家になれます。

ただし、練習したものを先出しする際、「何モノかになってから出そう」「完璧にしてから出そう」と思っている人は多いですが、そんなことを言っていたらいつまで経っても上手くなりません。
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05770

2023/12/04 18:12:03 | 未分類 | コメント:0件

不便を感じて便利を知る、

「郷に入れば郷に従え」と言う、それでいいのでしょう、

これも人により違う、

従うばかりが良いとの感覚、
それも一理、
人は考えて価値あるとする、
価値なし人もいいだろう、

だが、

他人様に迷惑かけない保証が存在しての話しでしょう、

いや、わしはわしだけの都合でよし、

まぁ、現在は個人主義の世ですか、

日本人は少しの経済的ゆとりを持ちだしたし銭があれば何をしても良い的思考、

まぁ、銭が物申しますか、

そこで、その内に病となる、
ここで喚き出す、

あなたは銭が十分に確保されてるから病でも平気でしょう、

日本で病になるとも相互の作用がそわさしてめすよ、
いや、
わしは銭持ちだから相互の支援は受けなくても病を回復が可能でしょう、

何故か、

経済的に少しのゆとりが生まれると他人を助ける気持ちが下がるのか、

苦を味わうことで分かる人、
苦を味わっても分からない人、
おそらく、

大銭の所有者が貧乏を味わうと地獄との感覚になるだろう、

元々底辺で貧乏者は通常と変わらず、

病気をせずに批判する者の存在、
原因不明を病の人の精神は大変は想いの日々でしょう、

病院へ行くが原因分からず、
医師も分からず、
それで放置するか、紹介するか、
医師の判断、
治療するが効果は現れず、
患者となり味わう、
ここで諦めたら生命はない、

下手に口出しはできない、
「ボヤキ」といわれるだけ、
私はボヤキは聞きたくありませんから、ね。続きを読む

05769

2023/12/04 18:10:32 | 未分類 | コメント:0件

「郷に入れば郷に従え」多くの者たち発する、
しかし、
それに従っているかは不明、
口先だけは簡単、

郷とは何を意味するか、

小さな郷の存在、
それは家庭、家族と言う郷、
それに従わないから争いごと起きる、
そのボスに従わずに他のボスに従う者、

ボス→奥方だよ、
亭主は縁の下の力持ちで良いのじゃ、
それに従うように口説きましたからあなたが悪い、
それでわき道に目を向ける
時としてその道の草も食べます、

波風立てて嵐が去るまで我慢、
その内に小波も起きる、
防波堤を高く構築されたし、
自滑りも起きます、
滑り嵌まったあなたが悪い、

土手も緩みます、
風化も起きますか。続きを読む

05768

2023/12/04 18:09:45 | 未分類 | コメント:0件

我が人生は多くを失う、

信用、時間、健康、精神、財産、その他を失う、

しかし、

得るものは最高の物を得る、

人間の真理だある、
疑問と研究の繰り返し、

努力、飽きないこと、探求心、諦めないこと、
持続力、見聞力、観察力、分析力。続きを読む

05767

2023/12/04 18:09:00 | 未分類 | コメント:0件

真理は、
学歴、身分、利権、立場、貧乏、銭持ちには関係なく存在する、

22:78の原理、
2:6:2の原理、
1:29:300(390)の原理、
から動く、

確実に思考変化を必要とする時期が到来、

人はまた、洗脳されるが当たり前と見なしても間違いない、

人はいつ、気付くかでしょう、

多くの学問を得ても楽は訪れることの確率低いかも、

探求。検索。改善。努力。健康。
続きを読む

05766

2023/12/04 18:06:39 | 未分類 | コメント:0件

日本人の不思議な宗教観
あなたは何かの宗教を信じていますか? この質問は、日本人にとっては、結構やっかいなものだろう。仏教だと言う人は多いだろうが、では、仏教を信じているとはどういう意味か、とさらに聞かれると、あまり明確には答えられない。日本中に多くの仏教の寺はあるものの、人々の毎日の生活に深く根ざしているわけでもないらしく、葬式仏教などと半ば軽蔑して呼ばれることさえある。

日本という文化は、強烈に一つの宗教でまとまっているわけではなく、宗教的信念が政治的信念と結び付いて、社会の分断を引き起こしている、ということもないようだ。この状況は、日本以外の世界ではかなり異なる。米国は顕著にそうだが、欧州も、アラブ世界も、アフリカも、アジアも、だいたいはそうなのだ。だから、宗教とは何か、なぜこんなものが出てくるのか、についての考察が必要なのである。

ヒトが「友人関係」を築ける上限は150人
著者のロビン・ダンバーは、もともとサルの仲間の社会行動を研究する霊長類学者であったのだが、その後、ヒトという生物(つまり私たち自身)が持っているヒトに固有の性質、すなわちヒトの本性は何であり、なぜこのように進化したのかを研究する、進化心理学者に脱皮した。「脱皮した」という言い方をしたのは、サルの仲間の研究をしている霊長類学者のすべてが、ヒトに対するこのような問題意識を持つに至るわけではないし、ましてや、その解明に大きな貢献をできるような問題設定を思いつくこともないからだ。ダンバーはそれを果たせたと思う。

ダンバーは、霊長類が、哺乳類の中でも特別に社会性を発達させた動物だという認識から出発し、では、ヒトという生物において、この社会性はどのように進化してきたのかを研究してきた。その成果の一つが、ヒトが真に親密性を感じて暮らすことができる集団のサイズには上限があり、それはおよそ150人である、という結果である。これは、世の中で「ダンバー数」という名前で知られるようになった。

人類史における「150人」という数字の意味
ダンバーは、もともと、脳の新皮質の大きさから、その動物が処理出来る社会情報の限界を計算し、ヒトの場合は150人だという数字を導き出した。それは、仮説に基づく予測であったが、現実にさまざまな人間集団の営みを調べると、確かに150人という数字には意味があるようなのだ。人類の進化史の90%以上において、人類は狩猟採集生活をしていた。この暮らし方では、15人くらいまでの小さなバンドで日常的に生活し、バンドが寄り集まって部族を形成してきた。その最大サイズは、およそ150人なのである。

もちろん、現代の私たちは、150人を優に超える人数の人々を知り、それらの人々と交流し、自治体や国家の規模も何百万を超えるものさえある。それでも、私たちが、相手の顔を思い浮かべ、その人と自分との関係やその人と一緒にした経験を思い浮かべ、その人の性格やら友達関係やらを思い浮かべるということを、さほどの認知的負荷を感じずにできるのは、150人ぐらいが限度ではないだろうか? あとは、単に知っているだけ、名刺交換しただけか。

ヒトが持つ脳の働きが宗教を生み出した
さて、そこで宗教である。150人というダンバー数の考察と宗教の進化心理学は、どんな関係があるのか? 人類は、およそ1万年前に農耕・牧畜を始め、定住生活を始めた。そこから都市が形成され、文明が生まれた。つまり、150人以上の数の人々が集まって暮らすようになったのだ。

脳の自然な認識の限界を超えた数である。それを可能にしたものの一つが、宗教的信条を同じくする人々の結束であったのではないか。身近にすぐ思い浮かべて、経験を共有したことがあるような人々のサークルを超えて、「同じ私たち」という感覚を想起させ、一緒に共同作業にいそしむようにさせる、それを可能にした重要な要素が宗教だったのではないか。→記事から。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
多くの学者の解答が正論でしょうか、
調査する時代と地域なより差は起きとかとも。続きを読む

05765

2023/12/04 18:05:51 | 未分類 | コメント:0件

宗教の根源には、「現象を因果関係によって説明する」ということと、
「何か、自分たち人間とは異なる能力のある何かが存在する」という考えとが結び付いている。

現象を因果関係によって説明するのは、脳の前頭葉の働きだろうが、
自分たちとは異なる能力のある何かが存在する、という感覚はどこから来るのだろう?→記事から。続きを読む